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  • 執筆者の写真植木 祐子

台湾ブックフェアへ参加決定しました!

【台湾ブックフェアへ参加決定しました。】


昨日、私の本の海外出版に向けてのプロジェクトがスタートしました。

私のFacebookのつぶやき投稿に、 本当にたくさんのみなさんからのコメントが嬉しくて涙が出ました。

おめでとうの言葉と 頑張ってねの応援の言葉に、 必ず夢を実現させます。

私が、この本を日本で出版したのは、 2019年の8月末のことです。

その年の11月。 私は、高校時代の友人と3人で、台湾へ行きました。 私たち日本人に対する、台湾のみなさんの優しさを心から感じました。


台湾の皆さんの家族を大切にする心や、目の前の人を大切に思う心。 私が台湾で感じたことです。


その時に心に決めたことがあります。 私が海外出版をするときは、台湾で1番初めに出版したいと。

それから、一年。 ひとつひとつのご縁が繋がり、台湾ブックフェアへの出展が決まりました。


海外出版を取り次いでくださる会社の瀧井さんと頼もしいお二人の若い力が加わり、 私を入れての4人のチームが結成されました。 何度もミーティングをし、私の本が台湾へ届くのを一緒に実現させたいと思ってくださっています。


本が出版されたときも、感じましたが、 本作りは、決して著者ひとりでできるものではありません。


編集をしてくださった古川 奈央さん デザインをしてくださったほりかわさん そして、なにより、

私を信じて植木さんの渾身の一冊をと言ってくださった松﨑 義行さん。


今回も、海外出版プロモーションのスペシャリストのみなさんと共に進めることが、 幸せで、感謝の気持ちでいっぱいです。


もちろん、出展プロモーションは、私1人だけではありません。 しかし、昨日、2020年12月22日の風の時代の始まりの日に、プロモーション用の対談動画の撮影をしました。

本来は一昨日、撮る予定だった動画が、偶然にも(必然だったのだと思っていますが) 1日延びて、昨日の撮影となりました。


これは、神様からの応援と、そのまま、自分を信じて進みなさいというメッセージなのだと感じました。

今回のブックフェアのプロモーション動画をたくさんの方々に見ていただきたい できれば、応援してくださるみなさんにシェアをしていただき、 世界中の出版社さんへ届けたいと思いました。


海外出版は、普通の人間の私には、 なかなか達成できない夢かもしれません。

台湾にコネクションもない、 海外にコネクションもまったくない私には、 無謀とも思えるチャレンジ&夢かもしれません。


でも、諦めなければ叶えられることを皆さんに見届けてほしいです。

どうぞ、みなさん、 私の夢が叶うその時まで、 一緒に、見届けてくださったら嬉しいです。

■著者様特集ページ


■Peatixブックフェアリンク


もちろん、どなたでも見ることができるので、

私のチャレンジを一緒に見てくださることも最高に嬉しいです。


日本中、世界中、 全ては愛から始まるこの世界、地球へ


愛を届けに行けたらと思います。


for your smile 世界中に愛を伝える 植木祐子



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